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只今、絶賛発売中!
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| 平成23年 彌彦愛国収穫祭 ご案内 |
【日時】 10月2日(日)
【定員】 45名 (定員になり次第受付終了)
【参加費】大人 一人2000円 (昼食代・酒代・お土産代含)
小学生 500円 小学生未満 無料
※参加には事前予約が必要です。
※お子さんにはお土産が付きません。ご了承ください。
【服装】 長袖・軍手 (鎌は貸し出します。)・動きやすい靴(長靴がベスト)
【当日予定時間】
越後線 新潟駅発9時21分→ 吉田駅着 10時14分 弥彦線 東三条駅発9時47分→吉田駅着10時7分
弥彦線 吉田発10時20分 → 弥彦到着10時28分 10:35 弥彦駅集合(現地までバスが出ます。) ↓
10:45現地(契約農家、近山富士弥さん栽培の愛国の田んぼ)到着・収穫開始 ↓ 12:15〜14:20 昼食会
(豚汁・新米コシヒカリおにぎり他、彌彦愛国20BY&21BY・ 弥彦酒造自
家井戸仕込水・終了後ご利用頂ける弥彦温泉入浴券をご用意します。) ↓ 14:30 閉会 ※昼食会はお酒が出ます。ドライバーの方は飲酒をご遠慮下さい。
【お問い合わせ】
酒屋やよい 担当 羽生迄
TEL 0256-94-5841 FAX 0256-94-5065
弥彦産の米(愛国)で、弥彦の蔵元で、弥彦の桜から分離した酵母で、弥彦で漉いた和紙を使い、
弥彦の書家がラベルを作る、全量弥彦産にこだわる酒造りプロジェクトの秋のイベントです。
農家の方や蔵元と酒販店、消費者の皆様との交流を目的とした収穫祭です。 |
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「農業から、醸造まで。全量弥彦産の酒をつくろう!!」を目標に5年前に発足した
“彌彦愛國プロジェクト”。
本年も弥彦山山頂の「弥彦桜」から、東京農業大学醸造微生物学研究室
(門倉講師)の協力により分離した酵母菌「東京農大弥彦桜5号」を用いて2月に
仕込みを開始、JA越後中央弥彦支店さんの協力の元、弥彦村麓地区の
近山富士弥さんに契約栽培していただいた減農薬、無化学肥料栽培米“愛国”を
55%まで精白し、弥彦酒造こだわりの仕込みで醸しました。4月に上槽(搾り)、
7か月の熟成を経てもうすぐ蔵出しとなります。
「彌彦愛國」のラベルは県展無鑑査、田中藍堂先生にその一枚一枚を手書きで
作成をお願いし、黄金色の稲穂が実った田んぼと、長い歴史を 持つ「彌彦」と、
そのふるさとを慈しむ心「愛国」を感じて欲し いという願いが込められています。
本年はラベルの和紙も、地元弥彦の養護学校「やひこ学園」の皆さんに作成して
頂いた牛乳パックを原料とした手漉き和紙を使用。
更に弥彦産にこだわり、エコな取り組みを加え、本年も順調に酒が仕上がり、
5回目の蔵出しを目前に控えております。
平成23年の収穫祭は10月2日を予定致しております。
詳しくはホームページでご案内させていただきます。
(平成23年11月1日発売予定)
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支えて頂いております多くのお客様に、改めてまして心より御礼申し上げます。 「彌彦愛国」をよろしくお願い申し上げます。 |
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